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<おすすめ本>『医学不要論 全く不要な9割の医療とイガクムラの詐術』




【送料無料】医学不要論 [ 内海聡 ]


内容紹介
現代医学の9割は不要!
現役医師が描き出した“イガクムラ"の実態、そして本当に大切な1割の医療とは?

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2013-05-23 : おすすめ :

<おすすめ本>『マンガでわかる「西式甲田療法」』



【送料無料】マンガでわかる「西式甲田療法」 [ 甲田光雄 ]


【目次】(「BOOK」データベースより)
1 ズボラな私でも難病が治った!/2 西式健康法って、甲田療法って、ナニ?/3 さあ、実践!食事療法/4 さあ、実践!運動療法/5 始めてみたい人へのアドバイス/6 こんなときは?よくあるQ&A

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
甲田光雄(コウダミツオ)
1924年、大阪府出身。大阪大学医学部卒。元大阪大学非常勤講師。現在、日本綜合医学会名誉会長、医学博士、甲田医院院長。中学、陸軍士官学校以来、病弱のためしばしば休学をくり返す。その間、現代医学の治療を続けながら回復せず、これに絶望を感じ、以来、西式健康法、断食療法、生菜食健康法など、自然医学の研究に向かう。各種の民間健康法を自ら実践・研究し、これらを応用するユニークな健康指導医として開業。現代医学では難治とされる種々の疾患に挑戦して多くの治験例を挙げている

赤池キョウコ(アカイケキョウコ)
静岡県生まれ。実践女子短期大学国文科卒業。新聞社、出版社で編集記者を経たあと、イラスト作家・フリー編集者として独立。西式甲田療法の実践で難病の潰瘍性大腸炎、悪性脱毛症、重症の花粉症を克服した経験を持つ。著書は共著を含め8冊に及ぶ。現在、執筆、講演、テレビ等で活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

2013-05-17 : おすすめ :

<おすすめ本>「調査報告チェルノブイリ被害の全貌」



【送料無料】調査報告チェルノブイリ被害の全貌 [ A.V.ヤブロコフ ]


<内容紹介>
大惨事から27年、北半球全域を覆った放射能による死者数は約百万にのぼり、その環境被害は今も進行中である――。多年にわたる調査研究と五千以上の文献資料に基づき、被害の全貌を示すデータを系統的に呈示した本書は、衝撃的な真実を告げる警鐘の書であり、フクシマ以後を生きる私たちにとって必携の報告書である。

2013-05-04 : おすすめ :

「糖分(砂糖)のお話」

「糖分(砂糖)のお話」

吸収・分解の速い糖分(砂糖)を摂りすぎると、血糖値、インスリン、アドレナリンの乱高下が起こります。
このようなことが、「イライラ」「気分の落ち込み」などの精神の不安定の原因とする意見があります。

実際に「お菓子や清涼飲料水を控えたら、子供の自閉症が治った」という事例もあります。


また糖質の分解には多くのビタミン・ミネラル類を消費します。
糖分の摂りすぎから起こる「低血糖状態」「ビタミン・ミネラル不足」、これらが原因となっていろいろな体調不良が起こるとも言われています。

私達が考えているよりも、糖分の摂りすぎは多くの病気と言われるものの原因になっているかもしれません。


<できることから少しずつ>

お菓子・清涼飲料水を控える。

和食をこころがける

お味噌汁を摂る

外食をなるべく控える(外食の食品では体に必要なビタミン・ミネラルがほとんど含まれない)




<参考>
食事でかかる新型栄養失調 [ 小若順一 ]』
内容紹介
「栄養失調」というと、はるか昔の話か、遠い外国のことかと思われるかもしれませんが、じつは日本人の多くも現在、「栄養失調」の危機に直面しています。
厚生労働省が発表する「食事バランスガイド」に照らし合わせると、十分な栄養が摂れているはずなのに、じつは大きく不足している栄養素(ミネラル)があり、続けると心身に不調をきたす食生活。
それが現代日本を覆う“新型栄養失調”です。

「食品と暮らしの安全」は、コンビニ弁当、マクドナルド、100円寿司、CoCo壱番屋、サイゼリヤ、ガストなど、数々の人気食品のミネラル実測値を検証(18~77ページにカラーで掲載)。
その結果いくつかの食品は1~2歳児基準以下のカルシウムしか含んでいないなど、驚くべき実態を明らかにしました。

本書は、日本人の食の実態に迫る大スクープの内容になっています!



【送料無料】食事でかかる新型栄養失調 [ 小若順一 ]


2013-04-29 : おすすめ :

<おすすめ本>「心の病に薬はいらない!」


【送料無料】心の病に薬はいらない! [ 内海聡 ]


【内容情報】(「BOOK」データベースより)
精神医学とは癒やしたり、よくしたり、解決したり、頼りにできるような存在ではいっさいないのです。心の病の薬を上手に抜く方法。薬をやめたい、なのにやめられない人、医者からやめさせてもらえない人、薬に苦しんでいる、あなたの大切な人のために…必読。

【目次】(「BOOK」データベースより)
向精神薬を抜くうえで最も重要なこと/精神医学の背景や思惑について/数字で見る精神医学の実情/向精神薬とはいったい何なのか/向精神薬で救われる人はいるか/当事者(患者)としての考え方/当事者家族や当事者に近い人間としての考え方/それぞれの薬の問題点/向精神薬を減量するときと一気にやめることの問題点/具体的な減薬・断薬法のケース/禁断症状を緩和するための具体的方法/精神科から卒業するための方法


2013-04-27 : おすすめ :
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